先日、こちらの記事で書いていたMQモップ。

d_170926_08

届いてます。



ということで、今まで使っていた無印良品の
モップと比較してみました。

一見大きさは変わらないような気がしますが
実際に見ると、MQモップの方が大きいです。
グリップも太い。

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そして、MQモップはグィーンと180cmまで伸びます。
天井や壁の高い部分の掃除もできますね。

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無印のモップは使い捨てのウェットシートを
使っていましたが、マイクロファイバーのモップを
取り付けることも可能。MQモップと同じように
マジックテープでベリベリとはがします。

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このマジックテープで着脱はほんとに便利ですね。
MQモップは両端を足で踏んで外します。

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ソファ下の奥の方まで入るのも、
無印と一緒。

ただ、無印のものは

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ソファ下を掃除していると、
よくはずれるんですよね。

これがイヤで新しいものに
替えたばかりですが、やはり外れるのです・・。

私の力の入れ方に問題ありか?

掃除中の地味なストレスを解消してくれるかも
しれないと思ったMQモップ。
まだ使い始めて日が経ってませんが
今のところ、外れることはありません。

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モップ部分は上質マイクロファイバー100%。
洗剤不要で、給水力も拭きとり力も抜群なのは
MQクロスで確認済み。

クロス記事です。↓




そして、このマイクロファイバー、やはりクロスと
同じく、滑りが良いですね。
これは無印のモップよりも勝るところ。

ザンネンな点
無印の替えモップが「¥490」なのに対して
MQモップの替えモップは「¥3780」。高いよ!

気軽に買い替えという訳にも
いかないので、長く大事に使っていこうと
思います。(洗濯保証は500回)

結局どっちがいいの?
なめらかな滑り具合、力を入れられるところ、
ポールがグニャグニャしないという理由で
MQモップですね。

過去に別のモップも使っていましたが、
ポール部分に何箇所か、つなぎ目があるもので、
グニャグニャで力が入れられずダメでした。

その点、無印良品のものは、まっすぐで
つなぎ目のないポール。
まさに理想だったんですよね。

無印のものは先をモップからコロコロにかえて
洗面所に落ちた、髪の毛の掃除に使いたいと思います。

d_170926_04

ちなみに、モップも他の掃除道具同様、
マグネットで洗面所の壁にペタリとつけてます。
MQモップの方はマスキングテープでグルリと
巻いて。
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「いつもの道具をちょっと変えるだけで、
明日の暮らしがぐんと良くなる。」

(「明日を変えるならスポンジから」より)


おぉ~こっちの方がいい!とにんまりした日。

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