年頃の姉妹を持つ父親が、
どんどん娘が離れて行ってしまう悲しさと
孤独に打ちひしがれている
という話をたまに聞きますが
こんなに大事にしてきたのに、なんでだよぉ・・
となりますよね。
そんなわが家も年頃の姉妹がおり、
小学6年生の次女に関してはここ1ヶ月
思春期独特の父親を遠ざけているな・・・と
感じることがよくあります。
それを気にして、
あれこれと構いすぎると「ほっといて!」
「触らないで!」とますます離れて行ってしまい
悪循環。
で、その態度を責められようものなら
もうパパいや!
次女の言いたいこともわかるし
夫の寂しさもわかる。ツラ・・・
そんな話やことがあったからか、
以前読んだ、読売新聞の医療・介護・健康情報サイト
「yomiDr.(ヨミドクター)」の記事
を思い出しました。
思春期の娘が離れて行ってしまう悲しさや孤独とは
また視点がずれているかもしれませんが、
シェアしておきます。
内容はこんな感じです。
妻は娘の結婚のことも、孫ができたことも把握しているのに
自分は把握していなことがとても不満だと言う相談者(父親)。
いつも最後に知らされると。
先生からの回答はこうでした。(原文からの一部抜粋です)
妻の方になぜ夫には相談しないのですか?と聞くと
「怖いから」「否定的だから」とこのような
態度が度重なり父親への相談が減っていったと
そうなると親子関係だけなく
夫婦関係も悪くなりそうです。
では父親はどうすればいいのか?と言うところでは
「ひょっとすると自分は怖がられているかも
しれない」と考えてくださいと先生。
暴力は振るわなくとも、語気が強かったり
頭ごなしに否定(「危ない」「まだ早すぎる」など)
することで家族に恐怖を与えているかもしれないと。
家族から相談を持ちかけられた時は、
まずは否定的な意見から言わず、前向きに考え
よっぽど危険なことやお金がかかることでは
ない限り、一度チャレンジさせてあげ
もし失敗したならその後始末を父親としてしっかりやる。
そうすれば、夫婦間も親子間での信頼関係も
よくなるに違いありませんと言う回答でした。
(ヨミドクターの記事より)
やりたいことを「やってみたらいいよ」や
「いいね!」と言われるのは子供に限らず
うれしいですよね。
これは父親に限らず、私も積極的に
使いたいところです。
また気になった記事があればシェアさせてもらいますね。

焼いただけ、巻いただけのカンタンおつまみ。
結局、大粒牡蠣はオリーブオイルで焼いただけで
毎回食べてます。ひとり2つしか焼きませんが
毎回、もっと食べたい!となります。
それくらいがいいのかもしれませんね。
毎回「わーい!牡蠣だ〜!」ってなりますからね。
以前は大人しか食べなかったのに最近、子供たちまで
「牡蠣おいしい!」と食べるようになり減りが早いです。
なくなったらまた注文します

暴れるので捕まえられたボンちゃん
はいはい。散歩ね。

昨日は暖かく上着なしで出られましたが
今日は寒いっ。

ボンちゃんは気温に関係なく散歩は嬉しそう。
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どんどん娘が離れて行ってしまう悲しさと
孤独に打ちひしがれている
という話をたまに聞きますが
こんなに大事にしてきたのに、なんでだよぉ・・
となりますよね。
そんなわが家も年頃の姉妹がおり、
小学6年生の次女に関してはここ1ヶ月
思春期独特の父親を遠ざけているな・・・と
感じることがよくあります。
それを気にして、
あれこれと構いすぎると「ほっといて!」
「触らないで!」とますます離れて行ってしまい
悪循環。
で、その態度を責められようものなら
もうパパいや!
次女の言いたいこともわかるし
夫の寂しさもわかる。ツラ・・・
そんな話やことがあったからか、
以前読んだ、読売新聞の医療・介護・健康情報サイト
「yomiDr.(ヨミドクター)」の記事
を思い出しました。
思春期の娘が離れて行ってしまう悲しさや孤独とは
また視点がずれているかもしれませんが、
シェアしておきます。
内容はこんな感じです。
「妻も子も自分には何も相談しない」と嘆く夫…それはなぜか?
妻は娘の結婚のことも、孫ができたことも把握しているのに
自分は把握していなことがとても不満だと言う相談者(父親)。
いつも最後に知らされると。
先生からの回答はこうでした。(原文からの一部抜粋です)
妻の方になぜ夫には相談しないのですか?と聞くと
「怖いから」「否定的だから」とこのような
態度が度重なり父親への相談が減っていったと
そうなると親子関係だけなく
夫婦関係も悪くなりそうです。
では父親はどうすればいいのか?と言うところでは
「ひょっとすると自分は怖がられているかも
しれない」と考えてくださいと先生。
暴力は振るわなくとも、語気が強かったり
頭ごなしに否定(「危ない」「まだ早すぎる」など)
することで家族に恐怖を与えているかもしれないと。
家族から相談を持ちかけられた時は、
まずは否定的な意見から言わず、前向きに考え
よっぽど危険なことやお金がかかることでは
ない限り、一度チャレンジさせてあげ
もし失敗したならその後始末を父親としてしっかりやる。
そうすれば、夫婦間も親子間での信頼関係も
よくなるに違いありませんと言う回答でした。
(ヨミドクターの記事より)
やりたいことを「やってみたらいいよ」や
「いいね!」と言われるのは子供に限らず
うれしいですよね。
これは父親に限らず、私も積極的に
使いたいところです。
また気になった記事があればシェアさせてもらいますね。

焼いただけ、巻いただけのカンタンおつまみ。
結局、大粒牡蠣はオリーブオイルで焼いただけで
毎回食べてます。ひとり2つしか焼きませんが
毎回、もっと食べたい!となります。
それくらいがいいのかもしれませんね。
毎回「わーい!牡蠣だ〜!」ってなりますからね。
以前は大人しか食べなかったのに最近、子供たちまで
「牡蠣おいしい!」と食べるようになり減りが早いです。
なくなったらまた注文します

暴れるので捕まえられたボンちゃん
はいはい。散歩ね。

昨日は暖かく上着なしで出られましたが
今日は寒いっ。

ボンちゃんは気温に関係なく散歩は嬉しそう。
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