2026年02月

今日は特にお出かけの予定がない、
私の「リアルすぎる日常着」のお話です。
(本日の記事はPRを含みます)

実は私、以前は家で過ごす日でも、
お気に入りのワンピースや、
お気に入りのパリッとしたブラウスを、
「毎日、大切に着る」ということを
自分の中のテーマにしていた時期がありました。
お気に入りに囲まれて過ごすのって、
やっぱり背筋が伸びるんですよね。

でも、いつの日からでしょう。
「お気に入り」の定義が、
少しずつ変わっていって……

今は、めちゃくちゃ「リラックススタイル」に
落ち着いています。
今の私には、この「ゆるさ」が心地いいんです。

とはいえ、一歩外に出ればご近所さんにも会うし、
宅配のチャイムも鳴る。
なので、そのまま外に出られる
「ワンマイルコーデ」が鉄則です!

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最近の定番は、スウェット地のカーディガンに
スウェットパンツ。
あるいは画像のような、パーカーにスウェットスカート。
とにかく「肌に触れて気持ちいい素材」が、
今の私の「お気に入り」です。

ただ……!
ここで終わると、ただの「パジャマの人」になっちゃう。
だから、どんなにドカジュアルな日でも、
アクセサリーだけは絶対に欠かしません。
理由は単純。自分の気分が、爆上がりするから!

と言うことで、新入りアクセサリーを
紹介させてください

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つけてるかわからないくらいの
華奢なブレスレット。

▼これです【PR】


ネックレスは長さが調整できるものを
選びます。ネックの開き具合で調整できるから。
(これは新入りではないです)

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▼ネックレスはこれ
スーパーセール半額【PR】


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そしてこのピアス。ちょっと大き過ぎるかな?と
思ったけど、華奢なリボンだから、それほど
主張しすぎず、めちゃくちゃかわいい。

アレルギー対応じゃないから、大丈夫かな?と
思いましたが、わたし、いつの間にか
アレルギーなくなってる?

▼リボンのピアス【PR】


あと、この華奢なバレッタも髪の毛をゆるくまとめるのに
ちょうどよかったです。

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▼カラーがたくさんで迷いました【PR】


アクセサリー、お手頃価格なのもあって、
ついつい集めてまってます。

★今回のブログ記事は、お得なクーポンを使って
購入させてもらったのでPRとさせていただきました。
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このユルッとしたプチプラパンツ気になってます。


オーガニックコットン ボーダーT



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私の育った実家では、
冬になると凍えるようなベランダに、
当たり前のように「箱入りみかん」が
鎮座していました。

それを一つずつ、大事に、
冬の終わりまで惜しみながら食べていく……。
そんなしっとりとした冬の記憶があるのですが。

先日ブログで報告した
「大きなみかん6個が秒で消えた」という怪奇現象。

「いくらなんでも早すぎるだろう!」と
納得がいかなかった私。
マーケッターとしての血が騒ぎ(は?)、
徹底検証してみることにしたんです。

「みかん、溢れるほど置いておいたらどうなるか!?」

  視界に入る場所に、これでもか!と
40個ほどのみかんを山積みに。
これならさすがに数週間は持つはず。

……そう思っていましたが結果は9日間で、完食。
(私が食べたのは9日間で3〜4個くらい)

……。 早いのか? それともこれが現代の
スタンダードなのか? もはや基準がわかりません。

ただ一つ確かなのは、我が家には
「息をするようにみかんを消す」
人物がいるということです。

いくらビタミンCが体に良いとはいえ、
フルーツの糖分だって立派なエネルギー。
「食べすぎ注意!」と心の中で(というか、もはや直接)
叫ばずにはいられません。

というわけで、みかんの山はあっけなく崩壊。 

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すぐさま第2回戦です。

次は、「少し大きめのポンカン」。
さて、この山は何日持ちこたえることができでしょうかね?

 皆さんの家のみかん、どれくらい持ちますか?
我が家のスピードが異常なのか、
それともこれが「冬の普通」なのか。

気になるところです。

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キッチンは相変わらず、パンが飾られてます。
50歳をすぎても大好き(ハート)

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何も変わらないリビングも、この雰囲気が
気に入っている。

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愛用品





私の周りには、どういうわけか
「心配性」な人が集まります。

そして何を隠そう、私自身も筋金入りの
心配不安症。家を出て数分。

「あれ、ガス消したっけ?」
「鍵、閉めたっけ?」

一度気になりだすと、頭の中はそのことでいっぱい。
駅まで行ったのに、結局不安に負けて
家まで全力疾走で引き返す……
なんてことが、何度もありました。

「この性格、どうにかして治したい」
そう思って私が取った対策は、
キッチンに「ペットカメラ」を置くことでした。

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火元が見える位置にカメラをセットして、
外からスマホで確認できるようにしたんです。

「ほら、消えてる。大丈夫」 画面越しに
自分の目で見る安心感。それが私の、
強迫観念に対するお守りになりました。

でも、自分の心と戦って、
首をぶんぶん振って不安を打ち消そうとしても、
外からは別の「不安」がやってきます。

家族からの「そんなことして大丈夫?」
「もし〇〇になったらどうするの?」という、

追い打ちのような言葉。
心配してくれるのは嬉しいけれど、
その言葉がトドメになって、動けなくなってしまう自分。

「人のせいにしていても、何も変わらない」

そう決意して、自分自身をアップデートしよう
と決めたのが去年の6月のことでした。

そのときブログに綴った言葉を、
今あらためて読み返しています。

【心配は、命を削る行為】

相手を想う「心配」は、一見、深い愛情に見えます。
けれど、過剰な心配は、時に相手のエネルギーを
奪ってしまうこともある。

不安な時にかけられる「本当に平気なの?」という言葉は、
信じて見守ってほしい時に差し出される
「疑い」のように響き、せっかくの勇気を
削り取ってしまうのです。

だから私は、心配して足踏みするのをやめて、
「信頼して一歩踏み出す」ことを選びたいと
思うようになりました。

「そんなことして不安じゃない?」と言われた時は
「不安はないよ!」と自信を持って答える。
そうすることで、自分の中の不安を小さくしていく。

その繰り返しで「心配」というブレーキを
少しずつ緩めていったら、ガチガチだった心の中に、
ふっと風が通るような「隙間」ができたんです。

そこには、前へ進むためのエネルギーが
自然と溜まっていくような、
心地よい感覚がありました。

私のこの小さな気づきが、
同じように不安を抱える誰かの心に届き、
昨日より少しだけ、「あ、ちょっと楽になったかも」って
思ってもらえたらいいなと思います。

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梅田へいくとDEAN & DELUCAで買い物して
帰るものの、実はカフェに入ったことがなかったんです。
そして先日、念願のカフェ!

パンケーキがとてもおいしかったです。
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角度が変えられるシャワーフックがタワーから出てる!
早速、予約注文しました。(マグネットでホワイト)


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パソコンの画面越しに、時差を超えて
届く声を聞いていると、
ふとした瞬間に胸の奥がじんわりと
熱くなることがあります。

「ああ、私たちって、なんて贅沢な場所に
立っているんだろう」

日本で生まれ、この空気を当たり前のように
吸って生きている。
けれど、私たちが無意識にやり過ごしている
この「日常」は、世界のどこかにいる誰かにとっては、
喉から手が出るほど愛おしい「憧れの目的地」なのです。

ALT(外国語指導助手)として日本に来る予定の彼は、
「もうすぐ夢が叶うんだ!」って、
子どものように目を輝かせてる。

台湾の女の子は、「日本が大好きすぎて、
毎年行くのが人生の楽しみなの」って、
こっちまで嬉しくなるような笑顔で教えてくれる。

フィリピンの彼女は、
「日本に行くのが、私たちみんなの夢なんだよ」って
話してくれた。 昔の日本人が「憧れのハワイ」って
言ってたみたいに、 今は、誰かの「憧れの場所」が、
この日本なんだ。

そう思うと、なんだか不思議だし、
ちょっとだけ誇らしい気持ちになります。

私自身、何か特別なことをしてるわけじゃないけれど
ここ日本で普通に生活していて、 ただそれだけで、
もう十分に恵まれてるのかもしれないって
そんな言葉を聞くと思います。

世界のどこかで、今この瞬間も、
「日本に行ける日」をワクワクしながら
待ってる人がいる。 そう思うと、
なんてことない今日の景色も、
仕事帰りのいつもの道も、
なんだか少しだけ、愛おしく見えてくる。

私たちって、やっぱりラッキーじゃない?

英語の勉強を始めて世界が変わったと
思えたのは、そんな言葉を聞けるように
なったからなのかもしれない。

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母からもらった「わさび菜」をサラダに。
サツマイモもきゅうりもトマトもチーズも
サイコロ状にカットして、オリーブオイルと塩だけの
味付けだったのに、大人気でした。

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久しぶりにフレンチトースト食べたくなり作る。
タークのフライパンでカリッと焼くのが好き。
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このヘアクリップ、可愛すぎるんですが...


なにこれ?かわい


かもめ製作所/ハットボウル




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「ここは絶対また来る」と思える場所に出会うと、
ちょっと得した気分になる。

あの THE CITY BAKERY のパンが、
なんと食べ放題で楽しめるレストランを
見つけてしまいました。

きっかけは先週、母とランチした「三重人」の隣。
通りかかると長い列ができていて、
思わず足を止めたんです。

近づいてみると、そこはまさかの
THE CITY BAKERYのレストラン。
パン好きの血が騒がないわけがありません。

場所は グランフロント大阪 南館7階、
ザ シティ ベーカリー ブラッスリー ルービン

オープンの11時に合わせて入店すると、
待ち時間なしでスムーズに案内。
やっぱり人気店は早めが正解。

ランチはメインを選ぶと、
名物のフォカッチャやハード系のパンが
運ばれてきます。

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自分で取りに行かなくていいから、
ゆっくりおしゃべりしながら
楽しめるのがうれしいところ。

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今回選んだのは「タラとアサリのサルサヴェルデ」。
魚介の旨みがしっかり溶け込んだバスク風の煮込みで、
パンをつける手が止まりません。

周りを見るとお肉料理を頼んでいる人が多くて、
次はそちらにしようと密かに決意。

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ランチワインは605円と良心的なので
昼飲みにもおすすめ。

90分制でも、お腹も気持ちもすっかり満たされて
「いい時間だったね」と自然に言葉がこぼれます。

そのあと、もう少しだけ余韻を楽しみたくて
姉と向かったのは グラングリーン大阪 南館B1Fの
Time Out Bar。

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グラスを片手に、
これからどんなふうに生きていきたいか、
そんな少し未来の話をしていました。

実は先週、姉と一緒に
スピリチュアルカウンセリング(!?)を
受けてきたんです。

それぞれが感じたことを持ち寄るような時間。
やりたいこと、まだ形になっていない夢、
口に出すことで、本当に実現しそうな気がして
ワクワクします。

それにしてもこの週はランチ4回。
自分でもちょっと驚く頻度です。

でも不思議と、ただ食事をしているだけじゃなくて、
そのたびに誰かと笑ったり、考えたり、
少しだけ気持ちが整っていくのを感じていました。

ランチって、ただお腹を満たす時間じゃなくて、
今の自分をリセットして、また次を頑張るための
小さなエネルギー補給みたいなもの。

人生もきっと同じで、
大きな転機や特別な出来事だけじゃなくて、
こういう何気ない「おいしい」と 「楽しい」の
積み重ねでできているんだと思います。

未来の話をしながらパンをちぎって、
ワインをひと口飲んで、
「まだ途中だね」と笑える時間があること。

それだけで、十分しあわせだなって思えました。
今はまだ準備の途中でも、
心が動く瞬間がちゃんとあるなら大丈夫。

次にここでランチをするとき、
また少し景色が変わっているはず。
そんなふうに思える場所があるって、
それだけで人生はけっこう悪くない。
(と言うことでまた美味しいお店開拓します)

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いつもTodoリストをコピー用紙に書いて
貼り付けてるからこれに変えたい


かわいいヘアゴム見つけた


愛用品






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