過去画像が必要だったので、
探していると「こんな時期もあったか・・・」
と言う画像が出て来たので載せてみますね。
__________

外付けのハードディスクに入っている
過去画像を探していると、毎月のように
変わるインテリアに自分でも驚く。

精神状態大丈夫か?と他人ごとのように
心配になるほど。

一番モノがありカラフルだった
この状態↓からの


数ヵ月後にはこれですからね。

d_191004_15

フランス期から古道具期に入りましたー。

この時のテーブルはガラス天板のペガサス。
モダンなテーブルを古道具に合わせるために
テーブルクロスをフワッとかけたら、
思っていた感じになり「いいぞ」と
思ったっけ。

インテリアのことを考えるのが
楽しくて、大好きだった時期。

にしても、そこまで変える?

d_191004_14

次女がこの部屋画像を見て
「これは好き」
「こんな部屋がいい!」と言う。

そうだね。まさおもいるもんね。

カフェのソファ席が好きで、
家でも再現したかったのを思い出した。
このソファ、今でも使っているものです。

d_191004_21

同じフォルダにはこの画像も入っていたから
1ヶ月もしないうちに、こうなったのか?

床に積み上げられたカゴに
気持ちがザワつく。

何が入っているかわからない
カゴがコワイ。

これ、モノ多過ぎ時期の
後遺症かもしれない。

手前の瓶の汚さにもギョッとしたけど
古道具に合わせてわざとなの?(まさか)

d_191004_22

頻繁に配置替えしなくなった現在。

インテリアはポスターや花を変えて
楽しみます。探し物はありません。
自分でモノの管理が出来る量を知りました。

マキがあまりいたずらしないのは、
床に置いてある「モノ」がないからだな
と、過去画像をみながら思ったけれど

d_191004_24

噛むモノがないから
椅子噛むわ。(やめて)

これは「噛む専用」のおもちゃで
対処します。

d_191004_07

引越し直前の8~9年前。
片付けに目覚めた時期がこれまた極端。

ひとまず、見た目はシンプルだけど、
収納スペースにはまだまだモノが
溢れていたっけ。

この後、収納スペースの中を片付けて
不要なモノは処分。
必要なモノを適材適所に置くことを
覚えましたね。

めったに開けない収納スペースに
入っているモノなんて、ほぼ
不要なモノばかりだったことに
驚いたのもこの時期。

そうか、なくても平気か!って。

なんとなく持っているものって
案外多くて、それらが、暮らしを圧迫
しているのなら、思い切って手放しても
よかったし困らなかった。

頭ではわかっていたものの、
本当に減らせたのは
ここ最近なのかもしれない

と、過去のインテリア全盛期画像を
見るといつも思うのでした。
___________

そう言えば、
頻繁に模様替えしなくなってから、
洋服の好みも変わらなくなった気がする。



プリーツかAラインスカートと
カーディガン、ブラウスさえあれば。
 

▼わが家の愛用品、気になるものをのせてます。
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