昨日、今日でわが家の
コロコロと変わっていたインテリを、
記事にしています。
本日は「リビングダイニング編」です!
______________
17年前のわが家はイタリアンモダン
と言うのかな?
テーマカラーが「赤・青」と原色だった時期。

画像は17年前の2002年ですが、
結婚当初の19年前もこの頃と変わらず。
ブラウン管テレビやカーテンレールの
カバーが時代を感じる。
この頃のポスターは
「アンディ・ウォーホール」や「マチス」。
スペースエイジやミッドセンチュリーに
憧れていた。イームズのロッキングチェアを
購入したのもこの時期。
ソファは今も使ってマス。
ある時期からカバーをしていたので、
割と今もキレイなまま。
ソファ(アクタス)は座り心地は抜群
だけれど、「赤」はすぐに飽きてしまった。
若気のいたりかな。(25歳で選んだ)
この部屋に少しずつ「アジア」な香りが
プラスされます。
短かった「アジアン期」を経て
少しだけ「ナチュラルカントリー期」があり
「ハンドメイド&フランス期」、そして
「古道具期」へ突入です。

配置がガラリと変わってる
最初の画像から2年後の2004年。
上の画像と同じ角度から撮ったもの。

「ナチュラルカントリー期」の
名残があちこちにある「古道具期」
初期の頃ですね。
懐かしのコンポの周り、CDがグッチャグチャ。

こんなに賑やかだったハンドメイドの
飾り棚は

スッキリ大人しくなったのでした。
まだ家具はあまり取り入れず、
雑貨で古道具を取り入れていたんだった。
先代犬、まさおはまだ2歳くらいかな?
モダンな時計にフランスのポスター
カントリーなステンドグラスに
古道具・・もうこの時期はごちゃまぜだな。

翌年の2006年(13年前)の
「古道具&北欧期」
4年間でガッツリ飾った雑貨を
一気に片付けた時期。
ただ手放してはおらず、納戸や収納庫は
パンパンでしたよ。

北欧と日本の古道具が並んだLD。
この後、チェストをデンマークの
チークチェストへ変え、北欧度が
強くなります。

「古道具&北欧期」から
「北欧期」へ。

アンティのポットはフィンランドの
古道具屋さんで見つけたもの。
(今も持っています)
最近までウェス入れやメラミンスポンジ入れ
として使っていたけれど、今は布にくるんで
しまってます。こう言うのを執着と
言うのか。
無理して手放さないけれど、モノが多過ぎた
時期はやっぱり無理もしたと思う。
ただ、後悔は不思議となし。

そして現在(2019年)。

結婚当初の10年間、
コロコロと毎月、いや毎週のように
インテリア、部屋の模様替えを
繰り返していたわが家。
家具の配置が変わると新鮮で、
目につかなかった場所の掃除が
できるのもいいところ。
ただ、インテリアの好みが変わるたびに
雑貨や家具を買い足して、
好みが変わったあとも、
それらを持ち続け、後々、
物だらけとなってしまったわが家。
探し物が見つからず
掃除をしても、しても終わらない
そんな暮らしに区切りをつけ
片付けはじめたわけですが、
不思議と目に入るモノが減るにつれ、
大好きだった家具の配置替えも
今ではソファの角度を変えるくらいで
インテリアもポスターや花を
変えることで満足できる。
ここ数年は頭の中がスッキリして、
やりたいことを実現するための時間も
多く持てるようになったなとも思う。
部屋の中が混乱していることで
頭の中がスッキリしない、なんだか
いつもモヤモヤを抱えている
そんな時間がなんともったいなかった
ことかと、今ならわかる。
______________
わが家のインテリア遍歴
「リビング・ダイニング編」でした。

わたしが移動するともれなくオレも移動。
▼「キッチンカウンター編」です。
温かそうなモノがキニナル。
かわいいウールのブランケットは
インテリアにもなる。


▼わが家の愛用品、気になるものをのせてます。
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17年前のわが家はイタリアンモダン
と言うのかな?
テーマカラーが「赤・青」と原色だった時期。

画像は17年前の2002年ですが、
結婚当初の19年前もこの頃と変わらず。
ブラウン管テレビやカーテンレールの
カバーが時代を感じる。
この頃のポスターは
「アンディ・ウォーホール」や「マチス」。
スペースエイジやミッドセンチュリーに
憧れていた。イームズのロッキングチェアを
購入したのもこの時期。
ソファは今も使ってマス。
ある時期からカバーをしていたので、
割と今もキレイなまま。
ソファ(アクタス)は座り心地は抜群
だけれど、「赤」はすぐに飽きてしまった。
若気のいたりかな。(25歳で選んだ)
この部屋に少しずつ「アジア」な香りが
プラスされます。
短かった「アジアン期」を経て
少しだけ「ナチュラルカントリー期」があり
「ハンドメイド&フランス期」、そして
「古道具期」へ突入です。

配置がガラリと変わってる
最初の画像から2年後の2004年。
上の画像と同じ角度から撮ったもの。

「ナチュラルカントリー期」の
名残があちこちにある「古道具期」
初期の頃ですね。
懐かしのコンポの周り、CDがグッチャグチャ。

こんなに賑やかだったハンドメイドの
飾り棚は

スッキリ大人しくなったのでした。
まだ家具はあまり取り入れず、
雑貨で古道具を取り入れていたんだった。
先代犬、まさおはまだ2歳くらいかな?
モダンな時計にフランスのポスター
カントリーなステンドグラスに
古道具・・もうこの時期はごちゃまぜだな。

翌年の2006年(13年前)の
「古道具&北欧期」
4年間でガッツリ飾った雑貨を
一気に片付けた時期。
ただ手放してはおらず、納戸や収納庫は
パンパンでしたよ。

北欧と日本の古道具が並んだLD。
この後、チェストをデンマークの
チークチェストへ変え、北欧度が
強くなります。

「古道具&北欧期」から
「北欧期」へ。

アンティのポットはフィンランドの
古道具屋さんで見つけたもの。
(今も持っています)
最近までウェス入れやメラミンスポンジ入れ
として使っていたけれど、今は布にくるんで
しまってます。こう言うのを執着と
言うのか。
無理して手放さないけれど、モノが多過ぎた
時期はやっぱり無理もしたと思う。
ただ、後悔は不思議となし。

そして現在(2019年)。

結婚当初の10年間、
コロコロと毎月、いや毎週のように
インテリア、部屋の模様替えを
繰り返していたわが家。
家具の配置が変わると新鮮で、
目につかなかった場所の掃除が
できるのもいいところ。
ただ、インテリアの好みが変わるたびに
雑貨や家具を買い足して、
好みが変わったあとも、
それらを持ち続け、後々、
物だらけとなってしまったわが家。
探し物が見つからず
掃除をしても、しても終わらない
そんな暮らしに区切りをつけ
片付けはじめたわけですが、
不思議と目に入るモノが減るにつれ、
大好きだった家具の配置替えも
今ではソファの角度を変えるくらいで
インテリアもポスターや花を
変えることで満足できる。
ここ数年は頭の中がスッキリして、
やりたいことを実現するための時間も
多く持てるようになったなとも思う。
部屋の中が混乱していることで
頭の中がスッキリしない、なんだか
いつもモヤモヤを抱えている
そんな時間がなんともったいなかった
ことかと、今ならわかる。
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「リビング・ダイニング編」でした。

わたしが移動するともれなくオレも移動。
▼「キッチンカウンター編」です。
温かそうなモノがキニナル。
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