子犬を迎えた当初は、
家具や壁紙をとにかく噛むので、
それを守るためにアクリルプレートや
板などを貼り付けて対策していました。

ペットゲージに入れておくのが一番安心ですが、
我が家ではリビング全体を
広いペットゲージのようにして、
クレートやトイレも設置していました。

▼4年前の記事。こんな感じです


わが家の愛犬ボンちゃん(トイプードル4歳、12kg)は
4歳なので、もうそれほど悪さをすることは
ないですが、安心な環境にはしておきたいです。

と言うことで、引き戸を開けてリビングから
自由に出られるようになったので
ペットゲートを設置しようか?と思いましたが・・・

キッチンに設置している、100均突っ張り棒で
いいのでは?

d_240925_08

ボンちゃんパピーの時。
この後、少しずつ高さを出して行きました。

d_240925_07
(過去画像より)

もうここには「入ったらダメ」とわかると
低くしても入ってこないようになりました。

さて、今回はひとまず100均突っ張り棒を
こんな風に設置して様子見

d_240925_01

この先が玄関なので、飛び出し防止のゲートです。
しばらくこの高さで出ないことが確認できたので

d_240925_05

布を筒型にミシンで縫って取り付けました。

d_240925_03

またぐので足をよいしょっと持ち上げなくては
いけないけれど、ボンちゃんの安全安心のためです。

絶対出ないとわかれば、もう少ゲートを下げる
予定です。

突っ張り棒って本当に便利ですね。
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