昨日、ブログを書いていたのに
下書きのまま公開するのを忘れていました。
なのでさっき、公開にしてます。
内容は、職場でのいじめについて。
知人から聞いた話をきっかけに、
ずっと考えていたことです。
職場でのいじめは、特別な出来事じゃなくて、
残念ながら「毎日続くもの」だったりします。
逃げ場も少なくて、簡単に環境を変えられない。
そう思うと、本当に苦しい。
だから私は、こう書きました。
「嫌ってもいい。でも、いじめないで」
人の心を傷つける権利は、誰にもありません。
ここまでが、昨日の私。
__________
さて。
今日はガラッと話が変わります。
本当は観てはいけない。
でも、どうしても観たい。
そんな葛藤の末に、どハマりしてしまった
アメリカ版「バチェラー」の話です。
英語の勉強には、アメリカのリアリティショーがいい。
そんな話を聞いたのがきっかけでした。
もともと日本版のバチェラーにもかなりハマっていたので、
「まぁ、ちょっと試しに…」
そんな軽い気持ちで再生ボタンを押したのが運の尽き。
面白すぎる。
本当に、面白すぎる。
結果、毎晩しっかり睡眠不足です。
しかも、ここ数日
さらに別のシーズンにも
手を出してしまいました。
もう最悪で、最高。(笑)
アメリカ版は、とにかく違う。
何が違うって、女性たちの主張が強い。
遠慮がない。
感情も言葉も、全部ストレート。
そして、バチェラーとの距離が近い。
スキンシップも多め。
「私が彼女よ?」
そんな顔で、みんな堂々と接している。
嫉妬、牽制、連帯、裏切り。
優しさと計算が、同時に存在している不思議な世界。
でも、ただのドロドロ恋愛じゃないんです。
誰かに選ばれたい気持ち。
自分の価値を信じたい気持ち。
年齢や過去や不安を抱えながら、
それでも前に出ようとする姿。
それが、リアル。
だから、やめられないのだと思う。
そして、気づくんです。
バチェラーを観ながら、
「誰が選ばれるか」よりも
「誰が自分を裏切らずにいられるか」を
見ている自分がいることに。
__________
このショーの結末は、いつも一つ。
最後に選ばれるのは、たった一人。
でも、観終わったあとに残るのは、
恋の勝ち負けじゃありません。
自分を守った人。
自分を偽らなかった人。
誰かを踏みつけなかった人。
そういう人の姿が、心に残る。
…だから今日も、
「今日は観ない」と決めたはずなのに、
きっとまた再生してしまうんだと思います。
だって、観たい。
人の本音が、むき出しになる瞬間を。
もし、
最近ちょっと疲れている人がいたら。
人間関係に、ため息が増えている人がいたら。
アメリカ版バチェラー、
覚悟して観てください。
沼です。
でも、なかなか悪くない沼です。
そして今夜も私は、
「次でやめる」を何度も言いながら、
ローズセレモニーを待っています。
続きが気になりすぎる。

長ーい春休みに入った長女とモスでランチ。
久しぶりのファーストフード。
ランチセットのドリンクは+70円で
スープ(クラムチャウダー)に変更可能。
あと、ポテトにつけるケチャップは無料で
つけてもらえます。
_____________________
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内容は、職場でのいじめについて。
知人から聞いた話をきっかけに、
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職場でのいじめは、特別な出来事じゃなくて、
残念ながら「毎日続くもの」だったりします。
逃げ場も少なくて、簡単に環境を変えられない。
そう思うと、本当に苦しい。
だから私は、こう書きました。
「嫌ってもいい。でも、いじめないで」
人の心を傷つける権利は、誰にもありません。
ここまでが、昨日の私。
__________
さて。
今日はガラッと話が変わります。
本当は観てはいけない。
でも、どうしても観たい。
そんな葛藤の末に、どハマりしてしまった
アメリカ版「バチェラー」の話です。
英語の勉強には、アメリカのリアリティショーがいい。
そんな話を聞いたのがきっかけでした。
もともと日本版のバチェラーにもかなりハマっていたので、
「まぁ、ちょっと試しに…」
そんな軽い気持ちで再生ボタンを押したのが運の尽き。
面白すぎる。
本当に、面白すぎる。
結果、毎晩しっかり睡眠不足です。
しかも、ここ数日
さらに別のシーズンにも
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もう最悪で、最高。(笑)
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でも、ただのドロドロ恋愛じゃないんです。
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それでも前に出ようとする姿。
それが、リアル。
だから、やめられないのだと思う。
そして、気づくんです。
バチェラーを観ながら、
「誰が選ばれるか」よりも
「誰が自分を裏切らずにいられるか」を
見ている自分がいることに。
__________
このショーの結末は、いつも一つ。
最後に選ばれるのは、たった一人。
でも、観終わったあとに残るのは、
恋の勝ち負けじゃありません。
自分を守った人。
自分を偽らなかった人。
誰かを踏みつけなかった人。
そういう人の姿が、心に残る。
…だから今日も、
「今日は観ない」と決めたはずなのに、
きっとまた再生してしまうんだと思います。
だって、観たい。
人の本音が、むき出しになる瞬間を。
もし、
最近ちょっと疲れている人がいたら。
人間関係に、ため息が増えている人がいたら。
アメリカ版バチェラー、
覚悟して観てください。
沼です。
でも、なかなか悪くない沼です。
そして今夜も私は、
「次でやめる」を何度も言いながら、
ローズセレモニーを待っています。
続きが気になりすぎる。

長ーい春休みに入った長女とモスでランチ。
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